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新人でも任される。動かすのは“地域の未来”──私の仕事のリアル

こんにちは!新入社員の日崎です。
私は4月に入社して工事課に配属になりました。

本日は私のとある1日のことをお話しします。

「今日も誰かの“ありがとう”に出会えるかもしれない」

入社1年目。ジャケットに袖を通しながら、私はそんな気持ちで朝を迎えます。まだまだ分からないことばかり。でもこの仕事には、「人のために動ける実感」がある。そんな毎日を送っています。

午前:現場へ。自ら動く一歩

朝礼後、先輩と一緒に建設工事中の現場へ。今日は自社検査がある日。
ホーム創建では住宅の施工中に第三者機関による検査の他にいくつかの工程で自社での検査を行っています。お客様の大切な住宅の品質を担保するためにも各工程で検査は重要です。

先輩に質問をしつつ一生懸命検査に取り組むと先輩から「ありがとう、助かったよ」──たった一言でも、全身が報われたような気持ちになります。

午後:チームで動く・考える

午後はオフィスに戻り、課内で現場の施工品質向上会議。私のような新人でも、発言の機会は当たり前に与えられます。
先輩たちは「経験よりも、現場で何を感じたかを聞かせて」と言ってくれます。だからこそ、自分の声がチームの仕事に活かされていく感覚があるのです。

時には壁にぶつかることもあります。でも、誰かが必ず手を差し伸べてくれる。それがこの会社の文化です。

夕方:次の“ありがとう”のために

業務終了前には、先輩との1on1ミーティング。今日の振り返りをしながら、その日の業務について良かった点と改善点を一緒に考えます。
小さなPDCAを毎日まわすことで、業務に関してできることが確実に増えている――それを実感する日々です。

成長したい・誰かの役に立ちたいあなたへ

「若手にはまだ早い」なんて言われたことは、一度もありません。
任される環境がある。支えてくれる先輩がいる。そして何より、地域の誰かの力になれる。

そんな仕事を、あなたもしてみませんか?

 

こちらのページでは私の入社のきっかけをお話ししています。

他の社員の情報も併せて覗いてみてください。

https://homesouken.co.jp/2023HP/staff/

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